手相を書くと金運が上がる?金運アップに効果がある手相の書き方を紹介

手相を書くと金運が上がる?金運アップに効果がある手相の書き方を紹介

自分の手に書くと金運が上がる手相をまとめました。書くだけで金運アップに効果がある手相の意味や書き方をいくつかピックアップしてご紹介します。本記事では、書き方の注意やおすすめのペンの色も解説しているので、自分の手を見比べながら書き加えてみましょう。

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  1. 1手相を書くと金運が上がる?
  2. 1.1書くときの注意点は?
  3. 1.2書くのにおすすめのペンの色は?
  4. 1.3どちらの手に書くのが良い?
  5. 2金運アップに効果がある手相の書き方9選!
  6. 2.1①財運線の書き方
  7. 2.2②金運線の書き方
  8. 2.3③金運線に沿えるサポート線の書き方
  9. 2.4④宝くじが当たる星紋
  10. 2.5⑤金運アップ最強の手相、三奇紋
  11. 2.6⑥お金持ちとの結婚、玉の輿線の書き方
  12. 2.7⑦強運の持ち主、ますかけ線の書き方
  13. 2.8⑧幸運を掴むラッキーM線の書き方
  14. 2.9⑨成り上がり線(千金紋)の書き方
  15. 3金運アップの手相を書いた人の体験談
  16. 4手相を書くと金運が上がる?まとめ

金運アップに効果がある手相の書き方9選!

金運アップに効果のある手相と書き方をいくつかピックアップしてご紹介します。

①財運線の書き方

財運線とは、経済力や運用力を表す手相とされており、小指の付け根から下に伸びる縦線です。

金運アップの効果がある財運線の書き方は、まず手の甲を下にして開き、テーブルに置きます。

親指と小指をテーブルに着けたまま、人差し指と中指、薬指を直角に立てていくと、小指の付けに財運線が見えてきますので、その位置にペンで財運線を書き込みます。

②金運線の書き方

金運線は別名「太陽線」や「セレブ線」と呼ばれ、金運アップの効果だけでなく、仕事で才能を発揮できる手相としても知られています。

金運線の書き方は、薬指の付け根から手首にかけて感情線より長く太く書いていくのがポイントです。

金運線が分かりにくい時は、薬指を後ろに引き中指と小指をくっつけた際に薬指の下にできる線を目安にするといいでしょう。

③金運線に沿えるサポート線の書き方

金運線の外側を支えるサポート線の書き方は、小指の付け根から下に伸びる金運線を挟んで薬指側と中指側に1本ずつはっきりと書きます。

金運線の外側にサポート線を書くことで、金銭的に困っている時に周囲の誰かが助けてくれるようになり、雰囲気も高級感漂うようになると言われています。

④宝くじが当たる星紋

宝くじが当たると言われる星紋は*(アスタリスク)のような模様をしている手相で、別名「スター」や「スター線」とも呼ばれます。

星紋は場所によって意味が異なるのですが、小指の下のある場合は金運アップの効果があり、財運線にかかっていると、宝くじやギャンブルだけなくビジネスや不動産での活躍なども期待できるでしょう。

星紋の書き方の注意点

宝くじが当たる星紋を書く際には、重要な注意点があります。

星紋は財運線と重なると星紋の3本線と財運線の1本が重なるため、合計4本になる書き方が正解です。

しかし、財運線を星紋の数に含めてしまい2本だけ書き足すと、十字紋(クロス)を書き足したことになってしまい、幸運とは真逆の金銭トラブルを招く恐れがあります。

⑤金運アップ最強の手相、三奇紋

金運アップの効果がある最強の手相に三奇紋というものがあります。

三奇紋には運命線を主軸としたものと、太陽線を主軸としたものの2種類がありそれぞれ、最強の手相ですが金運の上がり方やお金の掴み方が異なります。

自分に合っている金運アップの最強の手相はどちらか見極めて三奇紋を書き足しましょう。

運命線を主軸にした三奇紋の書き方

運命線を主軸とした三奇紋の書き方は、中指から伸びる運命線に向かって、薬指と小指の下からまっすぐ1本ずつ線を引きます。

運命線を主軸とした三奇紋は、実業家や芸術家など自らの手で成功を勝ち取る人におすすめの手相であり、別名「覇王線(はおうせん)」と呼ばれる人脈や財力を掴み取る最強の手相です。

太陽線を主軸とした三奇紋の書き方

太陽線を主軸とした三奇紋の書き方は、薬指からまっすぐ伸びた太陽線に向かって中指と小指の下からまっすぐに1本ずつ線を引きます。

太陽線を主軸として運命線、財運線の両脇から1本に集まる三奇紋は、周りの人の恩恵を受け成功する手相と言われており、営業職やサービス業など人と接する機会の多い人におすすめです。

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金運アップの手相を書いた人の体験談

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